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やっぱりTBCが入ってないとダビング時のS/Nが気に入らないので、
結局雑誌でも定評のあるX7とVX11を組み合わせて、
プリロール編集環境を作ってしまいました。
編集精度はまずまずなのですが、
どうもデジタルな感じの絵になってしまうので、
ちょっと…
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そんなわけで、結局DVCに走ってしまいました。
画質は「神々の降臨を見た(c)いも」てな具合です。
多少の回数編集を重ねても、
あまり画質の劣化を気にしなくても良いところが
いいですね。
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Hi8単板式のカメラです。
3CCDのDVカメラはありますが、
その徹底したマニュアル操作ぶりと、
肩掛け式の安定性の良さがイカします。 |
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カメラ撮りした映像の色補正のためには、
やっぱりカラーコレクターが必要ですね。
でも、最近はパソコン上で処理できるので、他人に譲る予定です。 |
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テロップを入れたり、A/Bロールをやったりと、
かなり重宝してプロセッサーを使っておりした。
ただ、この作業も、
パソコン上に取り込んでしまえば
パソコン上だけで完結してしまうので、
あまり使わなくなりました。
でも、アナログならではのワンボタン操作は、
非常に直感的でわかりやすく、快適です。 |
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で、VS−880を使ってミキシング中の図です。
(過去の映像ですが)
後から何度でも編集のやりなおしが出来るので、
やっぱり便利です。
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EDV−9000を使ってのDVへ編集中の図です。
使い慣れているので、サクサク編集できて快適です。
ジョグシャトルを回して編集ポイントを指定、
なんともわかりやすいです。 |
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DV間での映像編集中の図。
LANC制御でかなり高精度な編集が出来るうえに、
DV端子を使用しての編集なので画質劣化はほとんど無し。 |
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余談ですが、
全部の機器をケーブルで接続している背面は、
ブラックスパゲッティーになっています。
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